女性が身に着けるアームカバーが好き過ぎるので実質夏が好きとなる。

女性が身に着けるアームカバーが好き過ぎるので実質夏が好きとなる。

周知の事実にあたるかも知れませんが、ワタクシ女性が春先から夏にかけて紫外線対策で着けるアームカバーが大好きなんですよね。変な意味でなく。多分私よりアームカバーが好きな人いないんじゃないかと。嗚呼アームカバー。

 

 

 

 

 

 

 

ほんの数年前までは気にも留めなかったのですが、何故か急に近年私の中では夏の最も楽しみなイベントにまで昇華しました。花火の比じゃないです。海なんか足元にも及びません。夏はアームカバーです。アームカバーさえあれば夏でいい

 

 

 

アームカバーが好きなだけあって当然こだわりはあります。アームカバーであればなんでもいい、と云う訳ではありません。まず理想はです。やはり黒は外せません。ただし、

 

 

 

 

 

 

 

こういうのは違う。そうじゃない。あまりにも実用的すぎる。性別も違う。却下。全否定。アナゴさんも帰れ。女性。女性限定。女性が着けてこそアームカバーは輝く。

 

  

 

 

 

 


 

 

 

これ。こーゆーの。大事なポイントは親指がアームカバーから出せる所。これが重要なファクター。

 

 

 

そしてアームカバーで最も大事なファクターは言わずもがな

 

 

 

 

 

 

 

これ。半袖Tシャツとアームカバーの隙間から見える二の腕。これ。これだよ。これに尽きる。これが最重要。これでこそアームカバーが輝いて二の腕に神々しさが宿る。最高。

 

 

 

 

二の腕が好きなんじゃないの?と思われる方もいらっしゃるかも知れませんがそれは違う。そんなんじゃない。やめて。下衆な推測は控えて頂きたい。二の腕だけだと特に何も思わない。「あーそう。二の腕ねー。ふーん。」だ。そこじゃない。そこじゃないよ。

 

 

 

 

 

 

アームカバー。そう。アームカバーがあってこそ輝く。二の腕が。アームカバーありき。つまり実質アームカバー。アームカバー最高。

 

 

アームカバーさえあれば夏でいい。

 

 

 

 

あと、ブラトップなんて滅びればいい。